おすすめレジャーシート、ピクニックマット!! 選ぶときの注意点とコツ

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こんばん花子です。今日はどこに行くにも便利なレジャーシートについてです。

どこの過程にも多分1枚ぐらいはあるでしょうが、何かのおまけやなんとなく買ったものが多いかと思います。 そんなレジャーシートについて真剣に考えて、コレだというものを紹介します。

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どんなタイプのレジャーシートがある?

一口にレジャーシートと言っても、いろいろな種類があります

昔からあるタイプ、薄いビニールシートタイプ

昔からよくあるタイプです。長所としては安い、水洗いできる。いろんな柄が選べるといったところでしょうか

お好きな柄でどうぞと言った感じです。

最近流行りの、ふんわり布物タイプ

ちょっとだけクッションがあってなんかおしゃれな感じです。はやってるのも納得です。ただ厚手なだけあって少しかさばることが短所でしょうか。あと、表が布地っぽくて結構汚れることと裏のシートと剥がれてきたりとシート一枚物よりもちが悪いですと言っても3〜4年ぐらいは平気で使えますが(^_^;)

持ち運び重視の携帯型

ペラペラだけどちょっとカバンに入れておくと便利な一品  花子も持っていますし、キャンプのときなど大活躍です。撥水性のあるものが多いので急な雨などの時に荷物にかけたり一時的な荷物だしやテントの前で一旦靴を脱ぐスペースにしたりと色々と活躍しています。

その他の代わり種

最近のはやりがこのラウンドピーチタオルです。もうコレは、海専用かもしれませんが、可愛いですよね。運動会でコレだとちょっと失笑モノですが・・

アルミマットです。持ち運び不便だしかっこ悪いしあんまりいいこと無いようですが、ゴツゴツしたところなどでは最強です。ゴロンと横になるなら他のレジャーシートの下地として輓いてもいいですね。

安さと大きさを求めるならやっぱりブルーシートですね。オシャレ感は0ですが、大きなものが比較的安価で手に入ります。花子家では、6畳のものを持っていましたが、大雨の時にロープで吊って大変役に立ちました。ただ見た目が、事件現場のマスコミよけみたいでした(笑)

このシートは砂がすり抜けて落ちてくれるというものです。もちろん下から砂が入ってくることもありません。すごい! ちょっと高い(いやかなり高い)ですが、満足したという意見ばっかりで花子も使ってみたいという気持ちに駆られました。

逆に端を立たせて砂を入りにくくするマットもあります。さすがロゴスさん変わった商品出してますね。

まとめ

なんだかんだ言って結局、携帯性をとるか座り心地を取るかということになりますね。また、もっと荷物が増えてしまいますが、椅子を持っていくという選択肢もあるかもしれません。

でも花子はレジャーシートを広げるときのワクワク感がとっても大好きです。

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