まだできる?!節約生活の基本から盲点

節約生活の基本から盲点

節約生活の基本は全て抑えている方。
でも探せばもっと節約できる点があるはずです。
意外なところにコストがかかっていたなんてこともあります。

ここはコストがかかって当たり前・・・と思っていたものが実は節約できたりもするものです。
節約生活を送るためには盲点をクリアしなくてはいけません。

以外にコストがかかっている点を探し、コストがかかって当たり前を見直しましょう!

節約生活の盲点

冷暖房における電気代節約!遮光カーテンを使ってますか?

節約度 ★★★ 
盲点度
おすすめ度 ★★★

窓から室内の温度変化が始まるためカーテンはかなり威力を発揮します。夏は窓からの日差しを遮り、冬はガラスから熱が逃げるのを防いでくれます。閉めるだけで冷暖房の効率が大幅にアップ!遮光カーテンであれば更に効果はアップします!

待機電力で節約生活!コンセントを差し込んだままにしてませんか?

節約度 ★★★ 
盲点度 ★★★
おすすめ度 ★★★

コンセントを抜くことでかなりの電力を節約できることを知っていますか?待機電力といってリモコン、タイマー、メモリー機能を組みこんでいるテレビやビデオ、ステレオ、エアコンはスイッチがOFFでもコンセントを差しているだけで電力を消費しています。
こうして使われる電力を「待機電力(待機時消費電力)」といいます。使わない機器はこまめに主電源から切ったり、コンセントを抜く習慣をつけましょう!節約の第一歩です!

照明交換コストの削減!蛍光灯は取替え不要??

節約度 ★★★ 
盲点度 ★★★★
おすすめ度 ★★★★★

電力消費のため電気をこまめに消しているのではないでしょうか。でもそれによってどんどん蛍光灯や白熱電球の寿命は短くなっていくのです。実は蛍光灯・白熱電球の交換によるコストがかなりかかっているのです。蛍光灯1本1000円〜1500円しますので交換するにもかなりのコストがかかります。交換する労力というコストもかかっているのです蛍光灯・白熱電球が長持ちすればかなりのコストが節約できます。デジタル点灯管プロを使うことで、長持ちして、消耗品だと思っていた照明を取り替えなくても済みます!